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健診項目 |
健診区分 |
健診 |
学生入試健診 | |||
| A検診 |
B検診 |
C検診 |
D検診 | |||
| 問診、診察 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 測定 | ||||||
| 身長、体重、血圧 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 視力、色盲 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 心電図 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 聴力・肺機能 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 尿検査(蛋白・糖・潜血他) |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 便潜血検査 |
○ |
○ |
○ |
× | ||
| 子宮細胞診(Pap Smear Test)-女性のみ |
○ |
○ |
○ |
× | ||
| 乳癌触診-女性のみ |
○ |
○ |
○ |
× | ||
| 血液検査 | ||||||
| 肝臓機能、腎臓機能 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 血清脂肪(コレステロール...中性脂肪) |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| HDL-LDLコレステロール |
○ |
○ |
○ |
× | ||
| 尿酸値、血糖値、電解質 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 貧血一般、白血球分類、血沈 |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
| 前立腺特異抗原検査-男性のみ |
○ |
○ |
○ |
× | ||
| その他、希望により各種検査(別料金) HIV、甲状腺機能、B型肝炎ビールス抗原抗体 アミラーゼ、ヘリコバクターピロリ等) | ||||||
| メディカル・イメージング検査** | B1 |
B2 | ||||
| 腹部超音波(肝、胆、膵、腎臓 |
○ |
○ |
× |
× |
× | |
| X線-胸部X線...レントゲン |
○ |
× |
× |
× |
× | |
| X線-胃バリウム |
○ |
× |
○ |
× |
× | |
| **B検診ではB1かB2を選択ください。 そのほか、希望により各種検査(別料金)乳房レントゲン検査(マモグラム)、乳房 超音波検査 | ||||||
| 健診レポート(後送。通常2週間後) |
○ |
○ |
○ |
○ | ||
![]() いざの時に備えて、赴任後なるべく早期に、メルボルンの医療を把握し確認しておきましょう。また必要な手を打つようにしておくことが大事です。 1.自宅から歩いて行ける1-2kmの距離内に信頼できる医師を見つけておくのが理想的です。 (友人やご近所に、かかりつけの医師の名前と医院の所在地を、訊くのも一法です。) そして早い機会に、医師に面会し、あなたとご家族のことを知りおいてもらうのです。 2.救急診療で24時間開いている先のひとつがカブリーニ病院です。正面玄関の左手が救急の入り口で、救急車で到着の必要はありません。 (Melway 59 C-9) 3.亜恵健診は健診後のフォローアップ診療の支援に注力しています。健診担当医を豪州滞在の間のホームドクターとして選ぶ方も多くおられます。 亜恵健診は、カブリーニ病院での一般診療や専門医による診療の際に日本語でのお手伝いの希望に、一定料金で対応しています。 4.メルボルンには、鍼灸、指圧、整体などで日本人の漢方治療師がおられます。あなたの医療の選択肢に含め滞在期間に漢方治療について知識と理解を深めることは、将来にわたり役立つでしょう。 医療関係のご相談は、電話或いはイーメイルで亜恵健診にお問い合わせ下さい。 |